カブトムシ・クワガタムシの種類から、産卵や幼虫飼育に合ったマット・菌糸ビンなどをご案内します。
マット飼育が適している種類にはマットを、菌糸ビンが適している種類には菌糸ビンをご案内します。生体の種類や飼育目的に合わせて、適した方法をお選びください。
おすすめは、添付の一覧表にある「BuBuおすすめ」をそのまま基準にしています。マットと菌糸ビンの両方が候補になる種類は、飼育目的に合わせて選べるようにしています。
大型カブト・ゾウカブト類からヒナカブトなどの小型種まで、生体と飼育目的に合わせてご案内します。
大型幼虫をしっかり育てたい場合におすすめ
大型育成を目的としたマット飼育に
ヘラクレス系の大型幼虫飼育に
ヘラクレス系の大型幼虫向け
大型種。マットとあわせて温度管理にも注意
幼虫期間が長く、温度管理も重要
通常飼育はスーパー、大型育成を目指す場合はウルトラも候補
大型幼虫・長期飼育を考えたマット管理がおすすめ
小型のヒナカブト類に。微粒子タイプの発酵マットで、産卵から幼虫飼育まで管理しやすい種類です。
小型種の産卵・幼虫飼育に。微粒子タイプの発酵マットを候補にご案内します。
小型のヒナカブト類に。産卵から幼虫飼育まで微粒子タイプの発酵マットを候補に。
小型のヒナカブト類に。生体の状態や飼育環境を確認しながら、微粒子タイプの発酵マットをご利用ください。
系統や飼育方法の違いを見ながら、適した用品をご案内します。
大型個体を目指す場合は菌糸ビンを第一候補に
大型育成を目指す場合は、菌糸ビンを第一候補におすすめします。
大型育成では菌糸ビンを優先
飼育方法や目的に合わせて、適したマット・菌糸ビンをお選びください。
産卵には産卵木がおすすめです。
ツヤ類は種類によって適したマットが異なるため商品指定しない
完熟・黒土系を基本に、種類や飼育条件に合わせてお選びください。
種類や飼育条件に合わせて、適した飼育方法をお選びください。
種類に合った環境・温度を確認して飼育してください。
この種類には、通常の発酵マットよりカワラ菌糸をおすすめします。
種類に合った菌糸飼育を優先
通常マットではなく適した菌糸を案内
菌糸飼育を第一候補に
カブトムシ・クワガタムシは、種類・産地・成長段階・飼育目的によって適した飼育方法が異なる場合があります。
ご不明な場合は、生体名と現在の成長段階を添えてお問い合わせください。